Featureファンリードの特徴

設立6年目にそれまでの挑戦と成長の結果として、
東証一部上場の太陽ホールディングス株式会社の連結子会社に。
そして、同じく太陽ホールディングスグループの株式会社サウマネジ
メントと合併し、技術の幅をさらに広げました。

株式会社ファンリードは
次への挑戦として、
想いのあるソリューションと自社開発製品を提供し、
社会に楽しさと快適さを届ける仕事をしていきます。

組織として大切にしているのは Speed & Communication

Speed挑戦と成長を繰り返すことで、
企業としての進化のスピードを重視します。
ファンリードの事業展開図

挑戦

SES事業から受託開発・自社開発へ、多角的な事業展開を進め
てきました。さらに、ICTサービスプロバイダーのその先をめ
ざして、IoTやAI、データサイエンス、ドローン観測、ハイパー
スペクトルセンサーなどを活用したサービス創出により、お客
様のDX(デジタルトランスフォーメーション)やスマート農
業、スマートファクトリーにも取り組んでいます。

成長

一部上場企業のDX戦略を推進するなど、培ってきた技術力を
幅広いお客様へのサービス提供に活かしています。

  • 従業員数

    社員数推移
  • 事業所一覧

    事業所一覧

Communication速さと丁寧さのあるコミュニケーションで、
組織のアウトプットを高めます。
挑戦

スピードが求められる時代だからこそ、丁寧なコミュニケーションが
必要です。
開発・インフラ・RPA/業務効率化・品質保証・データサイエンス・
WEBフロントといった分野をまたいだコミュニケーションにより、
お客様のニーズに対して新たなアイデアを付加したご提案をいたします。

挑戦

コミュニケーションから始まる「伴走型ITサポート」

  • ・お客様が抱える多様な課題や、部署/領域をまたいだ問題を解決していくため、 お客様と一緒に全体課題に向き合う「伴走型サービス」を提供。
  • ・RPAでもお客様へのヒアリング力を高め、効果的なところから、できるところから スタートし、スピーディーに全体の最適化・効率化を実現するスキームを確立。